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明日は必ず休肝日にしないと [MAC]

仕事始めでどうしても飲むことが続き、
胃腸の調子が年明け早々もうよくない。
休肝日作らないと週末に力がでなくなりそうだ。
やばいですよ。

と思いつつ。

久しぶりにYUKOさん、茶さんと酒を飲む。
いらなくなった古いMACのG4を引き取ってもらう。
本来なら粗大ゴミ。
動きが悪くなって物置の風呂場に置いていたマシン。
初期化してインストールし直せば動きはよくなるが、
どうしてもパワーのあるマシンに移行してしまう。
初期型のシルバーだ。
仕事で使っていたのでパフォーマンスはいい。

いろいろインストールしてあるが
HDを初期化して改めてパンサーをインストール。
このパンサーも一昔前のOSですね。
新しいOSほどメモリーを使い過ぎる。
仕事上、MACからWINに変更していくうちに
インストールするマシンがなくなり、
ごみになるソフトが出てきている。
もったいないですね。

ソフトのパッケージやマニュアルだけでも相当場所を取る
暮れに、OS.8とOS.9のソフト多数をゴミとして処分。
マシンの修理用に箱も保管してあるがそんなこともなく、
仕事の内容も変わったてきたこともあり保管場所に困っていた。

久しぶりにあれやこれや話しているうちに酒は進む。
大酒のみの事務所のT君も途中から加わりまた話が弾む。
昨日も彼とは深夜の1時半まで飲んでいた。

最近2部上場した居酒屋。
景気がいいんですね。

この店の焼酎が3本空になる。
マシンはタクシーに乗せて家に持ち帰るのでこれでお酒は打ち止め。
どうも腸の調子がよくない。
明日は必ず休肝日にしないと。
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初期型アイマックとOS9はそろそろ終わりで、カヤックを考える [MAC]

昨日朝までだったのでさすがに呑むのをやめました・・・・、
と思っていたのは夕方まで。

原価焼却して、今どき処分に金がかかるマックのパソコンを
家に持って帰る。
アップグレードで金がかかるので維持はしたくはない、
でも使わなくなったソフト多数。
アップグレードもしないで処分寸前のソフトもある。
もったいないね。
でも使える人がいなくなっているから時間の問題でごみになる。
買った当時は高いマシンでした。

一番下の娘が使ってみたいということで家に帰り設定した。
初期のタワー型のOS10.05のマシン。

家のI.MACは何とOS9.2で使っていた。
2世代目なのでOS10.05で動くことは動くが遅い。
ほかのMACはパンサーで動いている。

ここ2年ほどOS9を使っていないので設定を忘れている。
最初の30分ぐらいはPCをにらめっこ。
しょうがないですよね最近はWINばかりで最近はビスタですからね。

古いマシンでメモリーが足りないので動くのが遅い。

I.MACからタワーのOS10のパンサーにデータを移す。
最初OS9.2のまま起動していたら相性が良くないようでフリーズ気味。
仕方がないので両方ともOS10にして起動し共有してデータを移植する。
CPUの違いで処理速度が違い遅い。

その遅いのを理由に、飯を食べてないのでデータの移動は娘に任せて
いつもの居酒屋へ行く。
冷酒を3合。
ご飯に豚ロースの生姜焼き居酒屋で食べ居酒屋を後にする。
家にかる前にセブンによりお弁当と飲み物を買って帰る。

下の娘は2台のマシンを相手に格闘していた。
買って帰った弁当を食べさせる。

MACのいいところはアバウトで想定したとおり動いてくれるところと教える。
信念を持ち、MACはきっとそう動いてくれると思えば動くと娘に教える。
そういかないときもありますね。

僕はもともとMACユーザーです。
グラフィックのデザインワークやDTPの仕事をするときはMACになります。

話は違うが、playboating@jpのVol21「遠回りしましょ」で基礎練習のことが
書いてあるらしい早く読みたい。

僕は静水のエディの基礎練習を受けたが落ちこぼれでした。
1年半以上毎週末努力しましたが、去年の暮れあたりから体がついてきませんでした。

それまで体の大きさにあったエージェントで練習を続けましたが、
人との差が開いていきました。
でもあきらめたくはありませんでした。

それで今年になって、プロジェクト45みたいな僕の体から見ると、
小さなカヤックを購入して練習をしましたが胆石で中断でした。

僕がPCをきちんと覚えだしたのは41歳を過ぎてからです。
それから14年たちました。
今はそれで食べています。

それと同じようにカヤックを乗りこなして楽しみたかったです。
PCを覚えて使い出した時に、周りからへたくそとか言われたことはありません。
スポーツは厳しいようでまともにへたくそといわれます。
PCのときは周りの人も使いこなそうとして努力していた時代です。
フリースタイルのカヤックが始まったころでしょうか?

このスポーツで足りないのは、努力している人たちに対して
指導者の思いやりと気配りが必要だと思います。
新しい競技です。柔道や剣道とは違います。
礼儀も必要ですが、一緒に作っているはずです。

下手な人間かもしれませんがカヤックというスポーツを愛しています。
他のスポーツと比べてカヤック人口は少ないです。
また今日のニュースでも報道されていましたが、
温暖化により冬季においての降雪量が減ることにより、
川の渇水が心配されている時代です。
環境はこれからどんどん悪化する、カヤッカー一人一人が、
助けあい理解しあえる環境作りを進めていくことが必要になりますね。
それを可能にするのは、指導なさる方たちと、数少ないカヤッカーが協力することでしょうか。

運動神経がよくないので落ちこぼれですが、ダウンリバーの講習を続けて受けています。
講習を受けることで海や川での僕自身のスキルの変化、応用性の変化に気が付きます。
年齢ということと、体の問題があり、人よりもお金を使いカヤックに乗っています。
※人により違いが出てますね。僕より年配でもすごい方が多せいいますね。

20歳若ければもっとゆっくり時間をかけて、金をかけずに遊ぶと思いますが、
ぼくにはこのブログタイトルのように、通院を続けながら運動をしているのが現実です。
通院を止めると運動をやめることになります。
そのために今の僕にとっては適切な指導が必要になっています。

今のスキルでも、最近恥ずかしいとか思わなくなりました。
できなくてもいいのです。
へたくそですが、でもへたくそと呼ばれたくないです。
人は人です。
静水でカートホイールをきれいには回せません、でも御岳やほかの川、
海で一度も、そ沈をしないでいることがあります。
これは大きな進歩ですし努力した成果だと思います。
そんなときは川や海がよく見てますね。

ですから昨晩はFSの方たちが集まる飲み会にも参加しました。
またそこで、ワールドに参加する人たちにも会えるのが、このスポーツのいいところですね。

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アナログの手作業から、MAC OS7へ [MAC]

久しぶりに自分の本業の仕事をしている。
以前と違うのはPCですべて出来てしまう。

時代の流れと歳のせいなのか自分本来の仕事が無くなってきている。
さびしい限りですね。
近頃のコストダウンで年配のキャリアは単価が高いので敬遠されるのか、
感性が古いので敬遠されるのか微妙です。

クライアントはそんなところで判断しているようなところもあるし、
そうじゃないところもある。
単純に発注サイドの考え方かもしれない。
同じクライアントの違う部署では人を大切にしている。

いまどきのソフトは便利ですね。
とある漫画の表紙のデザインしていた頃はPCではまだ作業が出来ないころだった。
すべて手作業で作りこんでいた。

1.漫画のあたりのコラージュの指定。
2.漫画のカットの周りのグラデーションの指定。
3.写植(文字を印画紙に焼いたもの)をカッターナイフや
 はさみで切り手で文字をつめたり
4.ペーパーセメント台紙に張り込んだり。
5.その文字の色指定。
6.特色の指定(蛍光カラーや金や銀)。
7.印刷所とは別の行はが必要なときはその指定。
ぼかしやグラデーションはブラシ屋さんが作っていた。
タレントの肌をきれいにするのにはイスラエル製のレスポンスというPCの
技術が使われていたが、今ではPHOTOSHOPで簡単に出来てしまう。

1枚の表紙を作るのに今書いた指定が必要になる。

今のPCでのデザイン作業は1枚のファイルで出来てしまう。
ものすごく便利です。

MACがやっと日本語対応のOS7になった時、最新のマシンに搭載できるのが
メモリが24メガ止まり。
本体のHPにしても500メガ、1ギガのHDはなかった。

PSプリンターで出力するのに1枚の印刷するのに20分以上かかったりしていた。
当時のadobeのイラストレーターは一度に打てるテキストが256文字。
それ以上打つとPCがフリーズしていた。
DTPソフトもやっと縦組みが出てきたが細かい操作が出来ないし。

フルカラーのビデオボートがオプションでこれが高いし、
フルカラーで表示しようとするとメモリーが足りなくなる。
一度に何枚もファイルを表示させようとすると、画像が表示できなくなり、
メモリーが足りたいとのエラーメッセージが出る。

なんてことを久しぶりに思い出してしまった。
便利になりましたが、何か物足りないものばかり。
作るにしても作業方法を考えながらしてましたね。
印刷所に間違いなく把握してもらえて、作業してくれる指定は
年季が必要でしたね。


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MAC:OS9よ、さようなら。 [MAC]

事務所で最後までMAC:OS9を意地のように使っていたHちゃん
マシンのHDのへばりもあるが、とうとうOS:10に変更。
何回もクラッシュが続く。
修復不可能と判断。
さあお祝いと行きたいところだが、
マシンのOSの変更をできるスタッフがいないので、
僕がすることに。

新しいHDに変更する必要はないでしょと判断。PCはそのまま。
この週末の夜にしたくないということで、
昼からOSの変更作業が始まるが、しかし・・・・。

※このPCはMAC:OS9とOS910の両方入っていて、
 どちらも起動することができるが、
 ソフトはほぼ別物を使わないとならない。

まずはデータのバックアップ。
どうにか持ちこたえて5年近く使っているために、
OS9のシステムがものすごく不安定で、
データの移動もままならず、時間がかかる。

その辺の作業は本人にさせて、外付けのHPに移動させるが
USB1の宿命で、送信スピードが遅い。
以前なら当たり前のスピードだが、USB2になれたせいで
PCがフリーズしてるんじゃないかと、せっかちになってくる。

10ギガ単位でコピーすると即フリーズ。
1メガ単位ではPCが考え込んだようにしばらく動かなくなり、
タバコを吸いだしているとやっと動き出す。

データのバックアップ終了後に、このPC用の外付HDにシステムを
以前作っておいた、それを起動ディスクにOS:9のシステムデータを
そのまま上書きして起動すると、まあまあの動きになる。

メールソフトのデータは添付ファイルが多くてギガ単位。
それとファイル数がありすぎてなかなか動かない、
移動だけで3時間かかるということで、違う手を考える。
途中でフリーズしたら最後。
どうもおかしい。

OS:9はOS:10と共存しだしたときにメールソフトの
アウトルックは仕様が変わり、データの保存場所が変わった。

そのためOS:10だと、バージョン違いのソフトなので認識できず。

それであれやこれやと試すが失敗続き、そこではたと思いつく、
古い時代(OS:9)に逆戻りさせて、データをそのバージョンの
ディレクトリ配下に移動して、OS:10の新しいバージョンで
呼び込む。
あれ、
というほどの速さで認識して、
データの呼び込みができてしまう。

このところ、OS:9なんていじらないからな。
OS:10.3ぐらいからはOSは安定していて使いやすい。
フリーズしてもOSがダウンすることがない。
起動していたソフトだけを強制終了すれば事が足りる。

やや疲れました。
明日のカヤックの練習は夕方からかな。

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ノートンをかけちゃう。 [MAC]

昨日の応急処置でどうにか作業は進んだ。
PCがフリーズすることもなく、アプリケーションを
複数立ち上げてもメモリは足りている。

外付けのHDを起動ディスクにしてノートンをかけちゃう。
どうしてもデスクトップの再構築が引っかかる。
根本的にシステムの修復の必要性を感じた。
そうしないとせっかく作ったデータが破損している可能性がある。
これがMAC OS:9.Xの苦しいところ。
でもやるしかない。

外付けのHDにOS:9.X用のDisk Doctorをインストール。
このHDには他のPC修復用にOS:9.2がインストールされている。
そしてこのHDを起動マシンに設定して再起動。
さてどのくらい直るか。
こんなことしてる時間はないがPCが逝かれて作業できなくなるより、
確実に動くようにしないといけない。
日頃からのメンテナンスの必要性はわかってる。
最初は僕がこの作業をやる予定じゃなかった。
でも、作業全体の遅れを取り戻すのに
僕が作業しないとならなくなり
メンテナンスができてないこのPCで作業することになった。

OS:10.Xのシステムの複数アカウント領域でロックがかっていて
Disk Doctorの検証と修復作業がはじかれたのかもしれない。
その作業は飛ばしてOS:9.2を直してくれ。
それにしても検証できず何回もはじかれる。

以前と比べてHDの容量が数十倍大きいから時間がかかる。
仕事を始めた頃はHDの容量は500メガぐらいしかなかった。
メモリもクワドラ950で24メガで今では2ギカぐらいで馬鹿でかい。
メモリはPCによりそれよりもっと装着できるからすごい。
大体100倍以上の違い。


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マシントラブルはたまには楽しい [MAC]

今日のMAC:9.2はすこぶる機嫌が悪いようだ。
昨日は快調だった。

今日は立ち上がりから機嫌が悪い。
デスクトップの再構築からごねる。
ノートンでもかけた方がいいのか?
でも、OS:10との混在マシンだと怖い。
5回目のデスクトップの再構築。
これがだめならノートンをかけよう。

この2年ほど人が使ってたマシンだ。
たぶん一度もノートンをかけてたことがないと思う。

外付けのHDをUSB2でつなぎ今製作中のデータをバックアップする。
結構なデータ量なので3分ほどかかる。
10年一昔といったもんで、以前と比べればはるかに早い。

バックアップが終われば外付けのHDをはずしてノートン先生の登場。
ノートンのCDからの起動だとOS10で立ち上がってしまう。
これはCDのシステム起動するまで時間がかかる。
このブログを書きながら待つ。
それにしても心配になるぐらい時間がかかる。
CDから変な音が聞こえるが大丈夫か、壊れてるのか?
そのとき画面がグレーに変わる。
しばらくするとブルーの画面になり、
矢印が表示してそれから又時間がかかる。
だからノートンをかけるのがいやになる。
でもここは我慢です。
虹色の丸がぐるぐる回りだす。
もう一息でノートンでシステムが起動し終える。
起動しました
ここでDisk Doctorを作動させる。
緊急修復モードで作動する。
ただしMACのシステムにロックがかかっている。
検証はできるが修復ができない。
どうしよう。
検証結果を見て考えることにする。
でも問題がないという結果がでる。
ノートンでの起動を終了させ本体のシステムで再起動。
おっと、Disk First Aidが立ち上がった。
これはもしかしたらもしかして、
この修復作業も時間がかかる。
ここで考える。
初めからシステムを強制終了させていればDisk First Aidが
起動時に立ち上がっていたはず。
(コマンド+オプション+ESPキー)
つい、手順どおりにシステムを終了して起動させていた。
多少手荒に強制終了したほうがOSが反応して修復作業を開始する。
この手があった。
次回からは強制終了だ。
この検証でもシステムに問題なし。

ノートンをインストールしておいたほうがいいが、やや動作が遅くなる。
気になったのはOS:9での起動だとCDのノートンDisk Doctorを
起動ができなかった。
たぶんこれは最初からインストールしておけということかもしれない。

マシントラブルのときどれだけの人が自分でトラブルの対処が
きるのだろうか。
原因はいろいろあるし、理由がわからないときもある。
ちゃんとシステムが起動してくれればいい。

といいながら2度目の強制終了。
このトラブルはおくが深いかもしれない。
今のMACにはOS:9.2は存在しない。
そのために秋葉原あたりでMACの中古を扱っている店では
中古がいい値段で売っている。
それにしてもアップルは何を考えているのか。
せっかくの需要があるのにな。
でもアドビはCSのシリーズでこの古いOSに
対応するアプリケーションをもう開発していない。
システムの性能からすると当然で今使おうとしている、
古いアプリケーションを使うのが間違えなのかもしれない。
次回はOS:10Xで作業をするしかないな。

2回目の強制終了からシステムが立ち上がった。
アイコンはファイののアイコンのまま。
ここで再度のデスクトップの再構築に再チャレンジ。
このままでも作業ができるがアイコンが化けたままでの作業は
気持ちが悪い。
悪戦苦闘??の結果、デスクトップの再構築が始まる。
これでアイコンの化けがなくなる。
たぶん、ATMが再構築の始めにぶつかっていたようだ。
同じタイミングでATM自身が修復を始めようとしていた。
約1時間半ぐらいかかった。
これで仕事ができる。


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