So-net無料ブログ作成

Twitterまとめ投稿 2013/03/03 [カヌー]


住んでうれしい、ながいき村へ! [千葉の長生村]

住んでうれし、いながいき村」は千葉県に残る最後の村です。 どこにでもある街の問題を抱えていますが、住めば海がそばにあり、のどかな田舎でいいところです。 そんな村のことを紹介しているサイトです。

住んでうれしい、ながいき村.jpg

この「住んでうれし、いながいき村」はこちら
nice!(1)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:地域

Twitterまとめ投稿 2013/03/02 [カヌー]


paper.liのRSSを呼び込んで作るページはできがいい [千葉の長生村]

ながいき村をpaper.liで作ってみました。

sorerasiipe-ji.jpg
nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:地域

Twitterまとめ投稿 2013/02/26 [カヌー]


救命胴衣を着けたスポーツ その2 [カヌー]

カヤックを知らない人のために、救命胴衣(ライフジャケット)を装着したスポーツ、カヤックの川下りを紹介します。

アフリカの白ナイルが、世界中のフリースタイルのカヤックをしている人の注目を浴びています。
カヤックという浮力がありコントロールができるものに乗っているのでこんな川を下れます。

YouTubeに「Kayaking The White Nile Uganda 2012 with Love It Live It」 という動画がありました。
音が大きいのでボリュームを下げてご覧ください。



安全のための装備として救命胴衣は必ず装着をします。
訓練と練習を重ねて川下りをします。
流速のある川で流されるされることもありヘルメットで頭部を守るようにしています。
流されるときに頭部と上体を守るために、下流に足を向けて突き出した岩をよけるということもします。

訓練と練習を重ねて、装備をしっかりして安全確認をしても怪我や事故はゼロではありません。
もしそれらをしてないとしたら死亡事故が当たり前になってしまいます。

ほとんどの方は、救命胴衣で津波から身を守ることをした経験がありませんので、その時の対処法がありません。
私もわかりません。
津波に巻き込まれたときに救命胴衣で、少しでも生きるチャンスが生まれればいいと思います。
nice!(1)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:スポーツ

救命胴衣で津波から身を守れるのか? その1 [カヌー]

救命胴衣をキーワードでインターネットで調べてみますと、国土交通省海事局ホームページに、ライフジャケット(救命胴衣)の専門サイトがありました。

国土交通省ライフジャケット

このホームページ内で津波に関して記事を探しましたが1行もありません。 ですが、海難時でのライフジャケット着用で生存率が相当違うことは確かです。

小型船舶用救命胴衣に関して

小型船舶に乗船者に対して救命胴衣の着用を指導していて一部の者に対して着用が義務づけられています。
小型船舶用救命胴衣は小型船などからの落下時、漂流時に耐えられるものであり、メーカーによるテストや性能試験、国の定める検査基準を満たす耐久性能が保証された救命胴衣ですが、津波を考慮した試験やテスト、基準とかはありません。

そこで国土交通省(海事局)に質問させていただきましたら以下の返事をいただきました。

国土交通省(海事局)としては津波時に使った方がいいとか、生存率が上がるとかいう行政からの指導や見解はありません。
津波対策の救命胴衣の購入は自治体などが進めていて国土交通省は関与してないそうです。
購入に関しては自己責任でメーカーに確認してくださいという返事をいただき、それ以上のお話は聞けませんでした。

参考になりませんでした。

震災後、ネットでは津波の時の救命胴衣着用に関して話題になっていました。
国も想定外ですので、一般市民はもっと想定外で意見が割れています。
簡単にまとめますと、着用しても無駄という意見と着用で少し生存率が上がるという意見で科学的・技術的な根拠などありません。
想定外だらけになると思いますが、少しでも生存率を上げられる可能性があるなら着用はありだと思います。

そこで震災時、救命胴衣を着用して助かった方がどのくらいいたのか知りたくなり、海上保安庁へこの質問をさせていただきました。

海上保安庁のホームページ

広報担当の方が丁寧に対応していただけましたが、そのような方がいたニュースは見ましたが、海上保安庁では把握してないそうです。それと救命胴衣の津波での有効性に関しての情報はありません。
津波は想定外の状況で、救命胴衣はもともと船に乗っている時か、水害などの時にしか普通は使いません。
何かが独り歩きしているのでしょうか? もう少し調べてみます。
nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:スポーツ

長生村役場では、村民の生命を守るために津波襲来時の対策のとして、救命胴衣の購入費の一部を補助 [千葉の長生村]

長生村役場では、村民の生命を守るために津波襲来時の避難対策の一環として、救命胴衣の普及導入を推進するため、購入費の一部を補助します。

詳細は長生村ホームページをご覧ください。 PDFを見れない方は下に記載してありますのでご覧ください。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
救命胴衣の選び方、装着、流されたとき、などの注意をまとめました。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

救命胴衣の現状

また、国土交通省海事課のライフジャケットのサイトにも津波に対応するライフジャケットはありません。
装着したことで、生存率が上がるという検証や科学的なデータもありません。
国土交通省に確認しましたが、津波の時にライフジャケット着用を勧めることをしていません。
購入や着用はなどは個人の判断だそうで、メーカーに問合せをしてくださいとのことです。

海上保安庁に確認しましたが、前回の震災時でのライフジャケットを着用したケースに関してお聞きしましたが、把握できてないとのことです。

救命胴衣の選び方、装着

津波に関しての対応やマニュアルはありませんので急流などの流れで障害物があるケースで書きますが、これが有効的かはわかりません。

救命胴衣は体に合ったサイズ、正しい装着をしないと本来の機能を発揮せず危険です。
特に小さなお子さんに使うときは子供用に作られた救命胴衣をお勧めします。

1:締め具を体にきついぐらいに密着させないと、救命胴衣だけが浮かび上がり顔が沈むことがあり、泳げる人でも泳ぎにくくなります。
2:流されたときに水面下の体だけが流れに持っていかれ、救命胴衣が脱げる可能性があります。

子供用ですと救命胴衣後ろ側から股下にひもを通して前で止める製品があり、すっぽ抜けが起きないようになっているます。購入はこのタイプをお勧めします。

購入後にプールや、海水浴場などで装着してみることをお勧めします。

救命胴衣(ライフジャケット)のサイトがありましたので紹介します。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
もし流されるようなことが起きたら
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

救命胴衣を着けて流されたときは、仰向き気味にしてください。足は水面近くに来るよう持ち上げ、つま先は流されていく方向を向けてください。水面下の見えない障害物に足を取られることを防げます。
障害物などがあれば足でよけるようにするといいです。その時、両手で頭をまもるようしてください。

漂流物や、障害物から頭を守るのにあごで固定できるヘルメットが有効です。 靴はしっかりと足に固定され脱げにくいものがいいです。ゆるい靴ですと水が入り込むと簡単に脱げてしまいます。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
PDFを見れない方はこちらをご覧ください。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
1 対象者長生村に住所を有し、かつ村内に居住している方 2 補助金額(※ただし、購入に要した金額を上限とします)

⑴ 小学校修了前の児童及び乳幼児 補助金額 2,000 円
⑵ 購入日において満年齢75歳以上の高齢者 2,000 円
⑶ 介護保険法に規定する要支援者及び要介護者 2,000 円
⑷ 障害者基本法第2条に規定する障がい者 2,000 円
⑸ 生活保護法による保護を受けている者 2,000 円
⑹ 長生村ひとり親家庭等医療費等の助成に関する条例第3条第1項の規定に
よる受給資格者及びその児童 補助金額 2,000 円
⑺ 上記⑴~⑹以外の者(一般) 補助金額 1,000 円

3 提出書類

⑴ 長生村救命胴衣購入費補助金交付申請書兼請求書
※役場総務課又は村のホームページからダウンロードできます。
⑵ 救命胴衣の購入と分かる領収書
⑶ その他必要な書類(該当する場合)
① 介護保険法に規定する要支援者及び要介護者⇒介護保険被保険者証の写し
② 障害者基本法第2条に規定する障害者⇒障害者手帳の写し

4 補助金交付の流れ

⑴ 商品の購入 … 救命胴衣の販売店(村内外は問いません)で商品を購入し、
品目が確認できる領収書を必ず発行してもらってください。
⑵ 補助金交付申請(請求) … 商品購入後、申請書兼請求書に必要事項を
記入し、領収書等を添付のうえ、長生村役場総務課に提出してください。
※午前8時30分から午後5時15分まで(土・日、祝祭日を除く)
⑶ 審査及び交付決定 … 申請書の内容等を確認し、交付の可否を決定後、
指定の口座に補助金を振り込みます。
【問い合わせ】長生村役場総務課 電話 32-2111
nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:地域

Twitterまとめ投稿 2013/02/21 [カヌー]


民宿・お食事 二三屋のカツ定食 [千葉の長生村]

民宿・お食事 二三屋 海水浴やサーフィンの際に利用できるお店で、「ハマグリラーメン」「ハマグリどんぶり」がおすすめです。
二三屋のお店

今回は二三屋のおすすめではなく、この地域に多数あるトンカツを食べさせてくれる店ということで伺いました。 「ハマグリラーメン」と「ハマグリどんぶり」は次回いただきます。

低気圧の影響で強風が吹く日で波がジャンク、海の遊びはクローズという日でした。
店の外に出していたのぼりは強風のため店の中にありましたが営業しています。

役者さんたちの写真

店に入りまず目を引いたのが、店のおばあちゃんの趣味で集めた大衆演劇の役者さんたちの写真、記念写真、うちわ、ポスター、大入り袋などが壁にずらりと貼られています。
この日もお店の前にある太陽の里へ観劇に出かけられました。
お店に来ていた客さんも目的は同じようで、友達との待ち合わせ場所として利用されて開演前に帰られました。

壁のメニュー

このお店でも、近くにある木島肉店から仕入れているそうです。
早速、カツ定食を注文しました。
テーブルクロスがいい感じを出しています。

カツ定食二三屋のとんかつ

お店の営業時間 10:00~15:00 定休日 金曜日 都合により休みの日がありますので、電話で確認してください。 TEL 0475-32-0251

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
民宿・お土産・お食事 二三屋 ■民宿  ・全室TVエアコン完備  泊まり 大人 6,000円  泊まり 子ども 5,700円  素泊まり 3,000円 ■食堂  ・海水浴やサーフィンの際のお食事に、どうぞお越しください! ■お土産  ・長生村のお土産がそろっています。 民宿は年中無休 住所 〒299-4323 千葉県長生郡長生村一松戊3451−9 TEL 0475-32-0251

スマートフォンで民宿・お土産・お食事 二三屋の地図を見る


より大きな地図で 長生村の見どころ、お得なところ、などなど を表示
nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:スポーツ

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。