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2010_11_26 低気圧が去った海 [海のカヤック遊び]

海までの散歩。

片道、2.5キロぐらいの道のり。
歩くことに慣れてきて30分ぐらいで家から海に到着。
海岸線を歩く。
数人釣り人がいた。
今の季節はひっかけみたいなもので、ワタリガニみたいなカニを取っていた。



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久しぶりの更新 [健康]

久しく更新サボっています。

持病となっていた首の痛みが、肩へと移り右手にしびれが出てきた。
そのうちに首を動かすだけで右肩から指先にしびれ。
仕事も遊びもままならない状態になる。

それが何となく、ヘルニアじゃないの?というyarisaのアドバイス。
病院へ行く決心がつくまで時間がかかった。
そして検査を受けた。

ヘルニアではなく頚椎の骨の変形で神経系が圧迫されていた。
近くの病院から地域の中核病院を紹介され再検査。

症状が障害というレベルではないが、このままの対処療法では、
「よくなることはないが、悪くなるという結論」、
困ったことに、条件は運動をしないということ。

治療法は「前方除圧・固定術」か「頚椎椎弓形成術」という2種類の手術を
患者本人が選択するという。
首の前から手術するか、首の後ろからするかで相当違います。
手術後、運動ができるまで相当時間がかかるが、
前者は「半年から1年」、後者は「3か月から半年」
当然後者のほうを選ぶ。

検査入院で3泊。
入院で17泊。
退院後、術後ひと月は自宅安静。

2週間ほどカラーで首を固定、寝る時もです。
骨を削る、切る、繋げるとかするために、首の筋肉を寄せたりしているので
その後遺症が残って神経痛、左腕にしびれとか出ているが、
これは徐々によくなっている。
まだ頭の重さをささえられないのか、首周りの筋肉がしびれ、痛みもある。

散歩は許されていたので毎日少しずつ距離を延ばして歩いた。
最初はゆっくり歩くのがやっとだったが動けるのがうれしい。

今はそのひと月の安静が終わって、しびれも日に日に取れてくる。
3か月ぐらいは、首の骨が固まり、削った部分が盛り上がるのに時間がかかりそう。
まだ後ろを振り向くのがきつい。
長い距離は休み休みですが、確実に距離は延びている。
散歩から家に帰ってくると首回りが重く、鈍痛が起きる。

そんな状態ですが毎日の散歩が楽しみだ。
他の時間はひたすら映画を見て過ごしている。
来年の1月いっぱい、長い休養。

カヤックの復帰はうまくいけば来年2月。
激しい動きは禁じられているのでまったりとした乗り方からスタート。
サーフカヤックはその後の医師による検査次第とのこと。

散歩の写真をアップします。

しばらく散歩が運動ということで、散歩したときの写真をアップ。
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房総は暖かいです。
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12回オーシャンフリースタイル選手権の動画です [海のカヤック遊び]

大会は10月17日に千葉県白子町の中里海岸で開催されました。
種目はプレーボート部門、サーフカヤック部門、そしてシットオンの3種です。

12回オーシャンフリースタイル選手権_プレーボート_00


12回オーシャンフリースタイル選手権_プレーボート_01


12回オーシャンフリースタイル選手権_プレーボート_02


12回オーシャンフリースタイル選手権_プレーボート_決勝




12回オーシャンフリースタイル選手権_サーフカヤック_00


12回オーシャンフリースタイル選手権_サーフカヤック_01


12回オーシャンフリースタイル選手権_サーフカヤック_02


12回オーシャンフリースタイル選手権_サーフカヤック_03



12回オーシャンフリースタイル選手権_シットオン


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