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家で15%の節電ができた [tsune2]

電気料金領収書の詳細欄に去年と同じ時期の使用量との比較があると報道されていたが、
先月まではそんな表記はなかったが、今月の詳細欄の中にやっと比較した文章が表記してあった。

去年の今頃は首の症状が進んだせいで家に引きこもり完治させようと覚悟を決めたころ。
どうしても日中エアコンをつけている時間が多かった。

今年は手術後徐々に体調が戻り、新たな仕事に挑戦しだし、
日中のエアコンの使用がなくなったのと、夜は扇風機で過ごし、
使わない家電はコンセントを抜くという節電を実行した。
結果、15%の節電ができてました。

逆に、この暑さで汗をかくせいで洗濯ものが増えてしまい水道料金が上がっている。
それに輪をかけたのが朝夕のシャワーと、屋外の犬小屋の掃除。
両方とも朝夜にしてる。
もちろんLeeにも水シャワーをしてあげます。
熱いですからね。
これだけは変えられません。

津波から1週間 [tsune2]

いまでも、玄関には車に積み込む避難用の荷物が置いてある。
大きく揺れた後は思わず荷物をまとめてしまう。

津波から1週間。



九十九里海岸にも津波が来た、北側と南側では被害が出ています。
ここ一松海水浴場は、海岸沿い土堤の防潮堤の低い道路から
300mぐらいの内陸まではいりこんだ。
我が家は海から1キロちょっと。

土堤の中側には防風林がありまたその中側に防潮堤のように高くした有料道路があり、
そこのトンネルから津波が入り込んだようです。

舗装道路は砂でおおわれていたが昨日の作業で撤去されていた。
道路横のU字抗は砂で埋まっていた。

F1000233.jpg

トンネルのコンクリートの地面から70センチぐらいのところに白い筋がついていた。
そこで津波は抑えられたようだ。

土堤は津波に洗われてそこらじゅう削られていた。
いつもならすぐ海岸に出られるところが崖みたいに浸食されていた。

海岸沿いの海水浴場の駐車場は最近舗装されてきれいになっていたが
砂が覆い尽くしていた。

昨日より夏の観光のために重機が入り砂を取り除いていた。
舗装された道路の一部でアスファルトがえぐられていた。

F1000232.jpg

大潮の引き潮のわりと穏やかな海。
当分この海で遊ぶ人はいない。

輪番停電が始まりますね [tsune2]

村の有線放送で輪番停電の緊急放送を繰り返し拡声器で流している。

朝は6時半から9時20分まで、
夕方は5時から8時ぐらいまで。
これは時間が今後多少動くと思われるし、そして当分続く。

暖房がダメですね。
オール電化にしてないので料理はできる。
プロパンなのでガスが止まるということはない。
ノートパソコンで照明代わり使えるが、ネットはできない。

療養中で引きこもっている生活なので不便ではないけど
実家は浦安で、水道が止まっていて木曜日には修復するらしい。
姉が仕事の合間に行ってくれてるので助かった。

これからの生き方が、日本人として大切な時かもしれませんね。

ここは被害ありません。 [tsune2]

今回の災害で亡くなった方のご冥福お祈りいたします。


早朝、Leeと一緒に海に行きました。
朝は風もなく、波もなく静かな海でした。

夕方の散歩に行こうと思いましたが、
大きくなったLeeの外用の犬小屋が宅急便で届くのと
柵をホームセンターで買うので、夕方の散歩は取りやめて買い物に出かけた。
帰りの運転中に地震がおきた。

歩道とセンターラインのない田舎道、タイヤがバーストした時よりもハンドルをとられた。
通り沿いの電柱と電線が激しく揺れていた。
空き地に車を止めた。
車が激しく揺れていた。
その時民放のラジオは対応が遅れていた。
NHKがしばらくすると災害時の警告音が始まる。

50mぐらい先の民家から何人も飛び出してきていた。
ラジオの状況だとよくわからないのでその家まで車を走らせて
家のそばに車を止めさせてもらう。
ゆっくりと大きく揺れている。
そこの家の人がテレビをつけて地震の速報を見てくれた。
揺れが少し収まったので急いで家に帰る。
村の有線放送が運転していると聞こえた。

家の中を確認したが問題は起きてないようだ。
急いでテレビをつけると大津波警報が出ていた。
また優先の避難勧告が出ていた。

犬を中心に荷物をまとめていた。
その時また地震が来た。

普段から備品を用意してなかったですね。
反省。

今まで他人ごとと思っていた避難場所へ車を走らす。
車に入れたゲージにLeeを入れると吠えだして止まらない。

小学校の校庭に車を止めて避難した人たちと雑談。
津波の兆候が起きたと放送された。

Leeを車から出すとみんなから人気があった。
人の心がなごむようです。

雲行きが急に怪しくなる。
不吉な気がしたので避難場所から離れた。

急に暗くなり出し大粒の雨が降り出す。
車の中にLeeをこのまま置いておけないので、
ここより海から離れて安全な動物病院へ行った。
先生と相談して1日預かってもらうことにする。

それから近くのしりあいを訪ねてお茶をいただきながらテレビを見た。
状況がだんだんわかってきた。
主は都内より戻れないようだ。

買い出しして家に帰ることにした。

まだ警報が出てますが家のそばの田んぼが警戒ライン外ということで
ご近所の方たちは次の揺れまで自宅待機ということで家に帰りだす。

家に帰りテレビを見て状況を把握しようと思っても相手が津波では予測もたたないので
村が用意している保健センターが避難所になっているので行ってみた。
一人より何人もいるほうが安心なのと、リハビリのオーバーワークで首が重くなる。
毛布をもらいロビーでテレビを見ていたら転寝をしていた。
1時を過ぎていた。
職員の方に聞いて2階の仮眠室へ案内してもらい6時ぐらいまでぐっすり寝た。
絶えず小さな余震があり、体が慣れたようだ。
やや寝不足。

家に帰り、テレビを見ながら食事をした。
近所の人たちはほとんど家でひと夜を明かしたみたいです。
お隣のご夫婦は仕事へ出かけた。

津波は海底の地形や海岸線の向きなどいろいろな要素で
この一帯は被害はなかった。
多分。
Free Waveを見に行く。
しみとしさんは東京から戻ってすでに様子見で来ていたようです。

昼ごろから、洪水対策用に家の中をかたずけ手あったので元に戻す。
車に積んであった荷物を元へ戻す。

午後になり大津波警報が津波注意報になったのでLeeをひきとりに行けるよう
少しずつ大きくなっていますので部屋の模様替えもした。

自分から車に乗り込もうとするがドアを閉めた途端吠えて暴れ出す。
今回はゲージに入れないで助手席に座らせて左手で押さえて運転した。
これだと少しは静かなので運転に集中できる。
この繰り返しで静かになるかな。

地震が少しずれていたら、海から1キロちょっとの家まで、
津波が押し寄せていたのかもしれない。

気圧と神経痛の関係?と邦画 [tsune2]

朝から手術した首回りが重く、突っ張り、首を回すのがしんどい。
散歩に行くのをやめよくかと思ったが、午前9時過ぎから散歩に出た。

風は微風。
家のそばに広がる田んぼ横の小さな畑に堆肥をまいていた。
家からすぐなので臭うこと。
久しぶりに凄い臭いを嗅いだ。

散歩から帰ると
東からの強い風に変わっていた。
そうすると堆肥の臭いが家のほうに流れてくる。
まだ日がさしていて温かいが窓を閉め切り洗濯ものは部屋干しに。

起きていると首が苦しくなったので横になりしばし昼寝。
体調治らず、午後からのジム通いは中止。
ペダル踏みと、ストレッチのみですが・・・・。
臭くて家の外にまったく出れない。
家の中に外気が入らないように室内を温める。

この時間(23時)になりサッシが時々音を立て出した。
雷の音が聞こえる、雨も降りだした。
空中放電のようだ。

日本映画チャンネルで「ハゲタカ」(2009年)を見た後に、
この数週間で大森 南朋が好きになったのでウィキペディアで調べていた。
前回は「ヴァイブレータ」(2003年)を見ていい役者だと思っていた。
「龍馬伝」の武市半平太役もよかったですね。

邦画なんてまったく見てませんでした。
映画館で観た邦画は、宮崎駿のアニメをのぞくと、
「南極物語」(1983年)を新宿で見て以来見てません。
最近このチャンネルのおかげでいろいろ見だしています。
面白いですね。

東京電力の落雷情報を見た。
http://thunder.tepco.co.jp/cgi-bin/main.cgi?area=17&zoom=8&type=3

先週も雷がありこのサイトを見た。
その時の情報では太平洋上に落雷が発生していたが
実際は家のそばでも音はしていた。
細かい落雷は観測されないのだろうか??

高気圧低気圧が移動してますのでこの気圧の変化に体が反応したようだ。
そういえば先週も同じ気がする。

何となく湿度が上がりだしたせいなのか首が楽になってきた。
雨のおかげで臭いがしなくなりましたね。

明日は久しぶりに、いい波かな [tsune2]

明日の夜まで、Free Waveの臨時管理人をします。
週末、波乗りを楽しみましょう!
波がよさそうです。
日曜日も漕ぎますよ。

明日の夕飯は3本松でしょうか?
それともクラブハウスで鍋か?
中部から楽しそうな方が見えますね!
木曽川以来です。
明日の晩が楽しみです。

本日やっとヘルパー2級を取得。
これで介護士。
車の免許以外の資格を持ってないのでうれしいですね。

今まで勤務先の特別養護老人ホームは、学校へ行っていたので、
飛び飛びで非常勤として勤務していた。
非介護職員から、介護職員にれなますね。
施設ではスタッフの皆さんから歳をとった新人として
大目に扱っていただけましたが、、
これからは介護全般に作業が変わりやや緊張します。

施設を理解し、現場の仕事を覚えることが始まりますね。

週末休みは、これからは毎週のように取れなくなりますので、
川も海も平日会員としていろいろ顔を出そうかと思います。
その時は、皆さん遊んでください。

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フリースタイルで生きていく [tsune2]

フリースタイルということで生活を一変させた

不良みたいなデザイナーの生活と、
IT関連で1日中机に向かい、PC相手に仕事をしていた生活。
仕事が終われば帰宅途中居酒屋で一杯ひっかけていた日々。

そんな生活とお別れをして、特別養護老人ホームで働く生活へ
自分のこれからの生活の場を変えだした。

今までとは、畑違いの職業。

まだ、何から何まで分からずじまいの教育期間中。
本来の介助の作業をしてないので
体の疲労感は今のところ海でカヤックに乗るよりも楽だ。
腰の痛みと左ひじの痛みはカヤックに乗っていて痛めたもの。

現場の皆さんには、55歳のおやじの新人教育で苦労をかけている。

この年まで、ご年配の方たちに接することが少なかったですね。
気にはなるが老いた自分の両親にたまにしか会っていない。
両親はヘルパーさんと介護施設のショートステイなどのおかげで
自宅で生活できている。


IT関連の仕事をしていた時は、若い人たちばかりで僕が一番歳をとっていた。

お年寄りに接することがほとんどない生活を東京でしてました。
見かけるのは整形外科の待合室やリハビリの部屋。
さけていたのかもしれない。
老人問題はテレビから流れてくるニュースや、
情報番組を流し見するだけで関心がなかった。

このところ、今住んでいる町のご年配の人たちが目に飛び込んできた。
ご年配の人たちが多く住んでいるんだ。

いろいろなものが新鮮に見えてきた。

とりあえず今週から基礎を知るということで専門学校へ通う。
世の中資格社会、仕事をするために資格をとらないとならない。

酒はほどほどにしないとなりません。

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久しぶりに献血 [tsune2]

最後に献血をしたのが20代の頭、それから30年以上も経過した。
二日酔い気味で献血をした。
それまでは定期的にしてましたが、酒を覚えたころで段々深酒にはまりだしたころ。
確か新宿西口の地下広場。
連夜の深酒と寝不足もあり体調は良くなかった。
献血の途中で貧血を起こして途中リタイヤ。
自分の血で貧血を起こしてしまう。

その後、献血をしている場面に出くわすが、大体が二日酔い。
それと貧血を起こしたトラウマで献血できなかった。

今日は久しぶりに献血に臨む。
血圧を測られてやや高めでも許容範囲。
400ccほどの献血で体が軽くなる。

午前中、久しぶり住民票の移動の手続きで飯能まで行った。
5年ほど単身赴任といって、住民票を移動しないで都内に住んでいたが、
このところの生活の変化で、不便極まりないので朝一で転出届を出す。
市役所の窓口の人たちが親切でした。
市民税課では「ご苦労様でした」といわれた。
人生の仕事で一区切りという所ですかね。

それから人の住まない自宅の点検。
予定では自宅そばの御嵩で、グラビティの講習を受けようかと思っていたが
時間がないですね。
家の前の名栗川を見て、浪人時代からの友達のpine社長を訪ねる。
お蕎麦をたらふくいただく。
お茶も飲めない。
ごちそうさまでした。

都内に戻り、区役所で転入届と印鑑登録。
その時に献血の呼びかけがあり、時間もあるので献血しました。
最後に地元警察署へ行き住所の変更。

車での移動で血圧が上がったのか?
そばつゆ全部飲んだのがよくなかったかな?
献血中に波に乗った時のことを考えていたら気分が高揚してきた。
このところ食べてばかりでいましたので3キロほど太っていた。
昨晩よく眠れなかった。
すべてが複合的にからんでいるみたいですね。

今夜は飲み会があるのでほどほどに呑みますか?
明日の夜も飲み会がある。
そして週末も。

来週から今までの仕事から一変させて、
介護の仕事に従事する。
チャレンジです。

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刈り上げ [tsune2]

気分を変えてリフレッシュ。
女性がヘアスタイルを変えるように髪の毛を切った。

8月に引っ越しした家のすぐそばに床屋があった。
今まで時々行っていた床屋は以前の事務所そばなのでもう行くこともない。

これを書いていて「床屋」という言葉を不思議に思いました。
いつものようにネットで「床屋」「由来」のキーワードで調べる。
すぐに”「床屋」の由来”で見つかる。

歴史ある言葉のようですね。
以下引用します。

http://www.city.shimonoseki.yamaguchi.jp/kyoiku/shidoka/hurusato/www99/c1_tky2.htm
               
基晴・采女之亮(もとはる うねめのすけ)親子が当時唐戸で
髪結所(かみゆいじょ)を開いていたときに、 店の奥に、亀山天皇と藤原家  
の先祖をまつる祭壇のある「床の間」を置きました。
人々はこの髪結所のことを「床の間のある店」と呼とこばぶようになり、
それをいつとはなしに「床場」と、さらにはそれを「床屋」 と
呼ぶようになりました。これが、「床屋」という言葉の始まりです。

ここのHPで気になった。
http://www.city.shimonoseki.yamaguchi.jp
山口県下関市のHPでした。

トップページがわかりそれではどこに語源のコンテンツがあるのかを調べだした。
/kyoiku/shidoka/hurusato/
これが見つかりません。

サイトにサイト内検索機能があるので調べた。
「床屋」「由来」のキーワードで調べたが出てこない。
「kyoiku」のディレクトリ名を漢字に置き換えて、「教育」で調べたが出てこない。
「shidoka」指導課、「故郷」これも出てこない。

どうしてかな?
下関市のHPをリニューアルしたときにサイト内からのリンクをはずしたらしいが、サイト内検索で見つかるはずなんですがね。

床屋の語源から話は飛びましたね。

おととい、気を入れて床屋へ。
小さな昔ながらの小さな床屋、僕よりも年上のご夫婦で店をなさっている。
二人ほど髪を刈ってもらっている。
常連さんのご婦人が順番を待っていた。
3人ほど座れる長椅子。
その横に漫画の単行本が棚に収まっていた。
待っている時間で久しぶりに
バカボンドを見た。
面白い漫画ですね。絵が素晴らしい。

自分の番が来てご主人に髪を刈ってもらう。
7月から髪を切ってなかったので結構延びている。
カヤックでロールをしたときに、髪の毛がヘルメットから垂れてきて
目に入ったりして気になっていた。

新たな人生を探す手始めに思い切って短くしよう。

ご主人に髪を刈り上げてもらう。
何回も調整しながら段々髪が刈りあげられていった。
普段、これだけカットすることがないようでご主人楽しそうに刈り上げていく。
こんなもんでどうですかといいながらまた刈り上げる。
美容室でも刈り上げしますが、床屋はグラデーションを大切にしている
といいながらすきばさみで上のほうをカットする。

しばらくすると、見たこともない自分ができていく。
まともに自分の顔を最近見てないですね。
髪の毛の手入れなんか全くしてない。
鼻毛をカットするときは鼻しか見てないし、
髭をそるときはそるとこしか見てない。

親父に顔が似てきてるな。

別に若づくりなんかしてないが、いつも10歳以上若く見られる。
カヤック仲間に自分の年を言わないと若い人についていけないときがある。
新なとき皆さん一様に驚く。

履歴書用の写真を撮る。
自分で誰だか分りません。
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これからの新しい生き方を見つけないと。

高速料金無料化はやり方次第かな?? [tsune2]

週末の高速料金が1000円になってから、
週末に遠くへ行こうという気持ちがだんだんなくなってきた。

休みが平日の人だと週末1000円の恩恵を受けられませんね。
ETCが装備してない人も同じだ。
何か不公平ですね。

最初は遠方へ1000円で行けるということで東京から亀岡や北山川へ行ったが、
だんだんこの安くなった週末の高速を利用する人が増えると、
渋滞が今までよりも多くなり、移動の時間がよめなくなった。
それに加えて年末が近くなり工事渋滞も増えてきた。

この恩恵を受けている身でありながらふと考えた。

CO2は確実に排出されるので削減とはかけ離れている。
高速バスを利用する人はこの渋滞で時間通り動けないですね。

人が移動し終わり渋滞が解消される時間を選んで週末移動したが、
そうすると移動先に着くのは夜。
何か1日を失った気がした。

ならば高速料金が従来通りかかるが、渋滞もなく走れる平日だと
ストレスなく走行できる。
平日仕事の人だとそんなことはなかなかできない。
なんて考えながら一人旅をしていた。


高速料金無料化はいろいろ問題を抱えている。
もともと高速道路は建設後30年後に消却ができたら無料化するという話でしたね。
この問題は20年ぐらい前から注目はされるがそのままでした。

時は変わり今の環境変化での無料化はさらなるリスクもあるはず。
日々温暖化が進んでいているのは明らかだ、政治だけではこの温暖化は変えられない。

高速料金を無料化する前に法令ですべての車にETCを標準装備すればいいですね。
高速を走行した距離がシステムで把握できてるのだから、
航行距離に合わせてCO2排出税を個別にとり、
これを財源に高速道路の無料化すればい。
車を持たない人から見れば公平だ。

25%の削減を実行しようとしたらそのぐらいのことが必要かもしれない。

そうすれば皆さんETCの請求書を見たときに、
CO2排出に対しての考え方が変わるのではないですかね。

頓珍漢な考えかな?

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